「eBookJapan」が,2019年2月28日から「Yahoo! JAPANの 1サービスの「ebookjapan」」になったらしい.「会員お引越し手続き」を実行した.eBookJapan 時代のほとんどすべての情報が移行された.すばらしい!

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「無料まんが・試し読みが豊富!eBookJapan|まんが(漫画)・電子書籍をお得に買うなら、無料で読むならeBookJapan」
https://www.ebookjapan.jp/ebj/

 

「無料まんが・試し読みが豊富!ebookjapan|まんが(漫画)・電子書籍をお得に買うなら、無料で読むならebookjapan」
https://ebookjapan.yahoo.co.jp/

 

 

「eBookJapan」が,2019年2月28日から「Yahoo! JAPANの 1サービスの「ebookjapan」」になったらしい.すでに Yahoo のほうにあった 「ebookjapan」と統合するのかな? そのあたりはよくわからない.
いずれにしても,いままでの「eBookJapan」のサイトは,2019年春以降に終了する予定らしい.

そういうお知らせメールを 3月 3日に受け取った.
2月 28日のことを 3月 3日に受け取るって,なんだか妙なことになっているのだけど,eBookJapan としては予定外に急に決まったのかなぁ?

サイトの移行とともに,「会員お引越し手続き」というのが案内されていた.
会員情報や購入済み書籍だけでなく,本棚のフォルダや各本につけた付箋の情報など,eBookJapan 時代のほとんどすべての情報を移行してもらえるらしい.
これはすばらしい!

 

ということで,早速,「会員お引越し手続き」を実行した.
実行すると,「実行しているよ」という主旨のメールが来た.
そして,あっという間に,「終わったよ」という主旨のメールが来た.

移行先の Yahoo のほうの ebookjapan にログインしてみると,会員情報などは移行が終わっているものの,購入済み書籍や本棚のフォルダなどがまったく存在しない.さすがに,これらの移行にはかなりの時間を要するらしい.
「消失してしまったのではないか」とドキドキする心を抑えながら 2時間くらい待って再度ログインしてみると,ちゃんと移行されていた.
よかったー.
新刊通知などもきっちり移行されていた.すばらしーーーー.

10daysbook 時代から利用してきたけれど,ついにというか,とうとうというか,大会社の 1サービスとして買収されるに至ったのですね.

楽天 Kobo が結構使いやすくて最近の私はこちらをメインに使っているのだけど,ebookjapan のほうはまた別の使いやすさ(良さ)があるし,購入済み書籍もかなりあるので,ebookjapan のほうも引き続き使っていこうーーーー.

 

 
 
 
 
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2015年06月12日
「【eBookJapan】ノース・スターズ・ピクチャーズ作品 全端末対応のお知らせ」 おぉっ! ついに「北斗の拳」が Android や iOS の端末から読めるようになった!
http://knoike.seesaa.net/article/420576677.html

 

2014年11月20日
「これまでPC(Windows/Mac)のみで閲覧/購入が可能となっていた「月刊コミックゼノン」の連載作品および一部関連作品が、iOSやAndroid等の端末でも閲覧/ご購入いただけるようになりました。」 おぉっ,ついに! 「蒼天の拳」は読める.でも,「北斗の拳」は相変わらずだめだなぁ.
http://knoike.seesaa.net/article/409272411.html

 

2014年04月27日
「北斗の拳」の新エピソード,「北斗の拳-LAST PIECE-」を読みたさに,月刊コミックゼノンの 2014年 5, 6 月号を購入した.うーん… .まぁ,なくてもいい話かなー.悪くはないけれど,たいしてよくもない.
http://knoike.seesaa.net/article/395707249.html

 

2014年01月26日
角川書店の電子書籍 70% 引きキャンペーンに負けて,マンガを何冊か購入した.どこの電子書籍サービスで購入しようか悩みまくったのだけど,今回は,PCビューワーが解禁された「楽天 kobo」のほうで購入した.
http://knoike.seesaa.net/article/386120809.html

 

2014年01月24日
「楽天 Kobo、デスクトップビューワー機能を提供開始、電子書籍が PC で読める」 おぉっ! Kindle よりも先に来た.いまのところ,eBookJapan のビューワーのほうがよくできていると思う.とはいえ,ひょっとしたら,意外と kobo はサービスとして長く続くのかも.
http://knoike.seesaa.net/article/386033000.html

 

2013年08月19日
「GANTZ」を 6巻まで読み終えた.結構,おもしろい.そのうち,ひととおり読み切ろう.全 37 巻.eBookJapan だけでなく,Amazon Kindle 用とかでも期間限定無料公開をしていた.
http://knoike.seesaa.net/article/372411197.html

 

2013年08月18日
eBookJapan で,8月30日 15時まで「GANTZ」の 1巻から 6巻が無料で読めるので,ひとまず 1巻を読んだ. ストーリーと結末が想像できなくて,結構,おもしろい.グロい描写が割とあるので,そういうのが苦手な人は要注意,かな.とりあえず,6巻まで読む予定.
http://knoike.seesaa.net/article/372290835.html

 

2013年03月22日
eBookJapan が,ASUS のタブレット「ASUS MeMO Pad ME172V」を書籍とセットで売り出すようだけれど,eBookJapan のオリジナルタブレット端末は,それとは別にあるらしい.
http://knoike.seesaa.net/article/349804753.html

 

2013年02月05日
「集英社 フルカラーコミックス特集」 おっ,モノクロ版だけでなく,カラー版もくるらしい.「デジタル着色によるフルカラー版」ということは,紙版では絶対に出版されないわけですね.ほほー.
http://knoike.seesaa.net/article/318935131.html

 

2013年01月06日
eBookJapan から出される Android タブレット端末は,発売が,「2012 年 12 月中旬」から「2013 年 1 月以降」に延期されたらしい.
http://knoike.seesaa.net/article/311784181.html

 

2012年12月21日
eBookJapan のトランクルームサービスのうち,ブラウザ越しに操作できる Web UI が使えなくなるらしい.トランクルーム自体は,いままでどおりに使える.「今後はアプリ内から操作してください」とのこと.
http://knoike.seesaa.net/article/309174936.html

 

2012年12月15日
「新潮社、キンドルから電子書籍作品引き揚げ」
http://knoike.seesaa.net/article/307777103.html

 

2012年11月12日
「BookLive など、シニア世代/ビギナー向け電子書籍専用端末「Lideo」を発表―12月10日から販売」 8480円.E-Ink電子ペーパーなので白黒.「通信契約不要でWiMAX通信が利用可能」というところが目新しいところだけれど,これは吉と出るか凶と出るか.
http://knoike.seesaa.net/article/301533582.html

 

2012年11月01日
eBookJapan から出される Android タブレット端末でなら,すべての書籍が読めるようになるのかなぁ.いまのところ,版権の(許諾の)関係で,Android 端末や iPad/iPhone からは読めない書籍がかなりの数で存在する.
http://knoike.seesaa.net/article/299958839.html

 

2012年11月01日
「eBookJapanがタブレット端末を近日発売 12月中旬頃発売予定」 (オリジナル?)7インチ Android 端末が出されるらしい.これは(これも)期待できそう.
http://knoike.seesaa.net/article/299956589.html

 

2012年07月26日
eBookJapan 用の Kobo touch とか Kobo Vox とかって出たりしないかな.
http://knoike.seesaa.net/article/283119266.html

 

2012年07月26日
eBookJapan のブックリーダー,「ebi.BookReader」の 4 のβ版がリリースされた.3 に比べて,トランクルームの使い勝手がだいぶよくなった.
http://knoike.seesaa.net/article/283117918.html

 

2011年09月02日
朔ユキ蔵の「セルフ」が,eBookJapan の電子書籍としても並び始めた.
http://knoike.seesaa.net/article/223783031.html

 

2011年08月30日
書籍内からのブラウザ起動も禁止なのかー. この種の誘導を禁止すると,アプリ提供者(提供社)側のメリットがかなり薄くなるので,これを理由に撤退するところって増えたりしないかなぁ?
http://knoike.seesaa.net/article/223270428.html

 

2011年08月30日
eBookJapan の iPhone/iPod 用リーダから eBookJapan のサイトに飛べなくなるらしい. Apple のやり方に,任天堂くささを感じる. ここまで囲い込んでしまうのは,Apple にとって得策なのかなー?
http://knoike.seesaa.net/article/223268959.html

 

2011年02月18日
eBookJapan で購入した書籍ファイルを,全部,トランクルームにアップロードした. 94冊あった. これで,いつでもどこからでもアクセスしやすくなった.
http://knoike.seesaa.net/article/186495023.html

 

2011年01月19日
eBookJapan のトランクルームは,無料になったのか. しかも,登録できる端末数が 2台から 3台に増えている. すばらしい.
http://knoike.seesaa.net/article/181528651.html

 

2010年09月21日
つい,だらだらと「コブラ ザ・サイコガン」を観きってしまった.
http://knoike.seesaa.net/article/163286097.html

 

2010年04月24日
「医龍」が eBook に出ている.
http://knoike.seesaa.net/article/152843728.html

 

2010年02月03日
確かにあんまりのんびりしていると自分で電子化することが一般的になってしまって,商売にならなくなりそう
http://knoike.seesaa.net/article/152842586.html

 

2010年01月21日
「Amazon Kindle、米国外からも自費出版可能に。印税35%」
http://knoike.seesaa.net/article/152842360.html

 

2008年12月16日
「阿部一族」 画:佐藤宏之 原作:森鴎外
http://knoike.seesaa.net/article/152837901.html

 

2008年12月07日
島本和彦の「卓球社長」が ebook になっている
http://knoike.seesaa.net/article/152838007.html